ディスクロージャー

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選ばれるJAバンクをめざして 2021年4月 JA月形町

当JAをご利用いただいている皆さまへ
2020年度の決算内容をお知らせします。
貯金残高は、
83億4,769万円
貸出金残高は、
14億1,887万円
当期利益は、
4,663万円
(2021年1月末現在)

皆さまの温かいご支援、ご愛顧により、当JAの決算は上記の内容となりました。
また、過去5年間の当JAの業績の推移は下記のとおりです。

 

自己資本比率の高さが、
経営の健全性を証明しています。

自己資本は、
12億9,066万円
自己資本比率は、
29.25%
(2021年1月末現在)

自己資本比率は、経営の健全性を示す指数の一つで、金融機関の規模に対し元手のお金がどれだけあるかを表し、金融機関が自己責任を果たすための「体力」を示す重要な指数です。比率が高いほど健全な財務体質であるといわれており、自己資本比率の国内基準が「4.0%」であることから考えても、当JAの経営内容の充実が、おわかり頂けると思います。


どうぞご安心ください。
リスク管理債権への対応も万全です。

当JAのリスク管理債権の状況は、上記の表のとおりとなっておりますが、担保や保証および、貸倒引当金により財務の健全性確保に努めております。

注)リスク管理債権は農業協同組合法施行規則第204条に準拠して記載しております。

JAバンクはグループの力で、
大きな安心をお届けしています。

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